18歳の誕生日を迎えました。

本日9月5日、私は遂に18歳となりました。

今まで出来なかった様々な事が出来るようになる分、負わねばならない責任も増えるでしょう。
しかし、私がここまで来れたのは非常に喜ばしい限りだと思っています。これも周りの皆さんのおかげです。

そして2日後の7日、とある大きな物を受け取り、それを誕生日プレゼントとしようかなと…笑

まだまだ未熟ではありますが、これからもよろしくお願い致します。

Aune B1(2016 Ver.)ファーストインプレッション

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さて、今回はAune B1(2016 Ver.)のファーストインプレッションとなります!

まず、2016 Ver.とはなんぞや?と思うかもしれませんが、2016 Ver.は以前のB1を改良し、IEMに最適化したモデルのようです。Fiio E12とE12Aみたいなものだと私は認識しています。
音以外にも、ボリュームノブに以前のモデルには無かった白い点が2016 Ver.には追加されていたり、外見の違いもあるようです。

では、じっくりB1を見ていきましょう。
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まず目に入るのはこのアンプの大きな特徴である2つの窓。好きかどうかは意見が分かれそうなデザインですが、8割は好きだと答えると思いますw
電源を入れると窓の中のLEDが光ります。真空管みたいな演出が良いですね!
中の基盤が見えるところにロマンを感じずにはいられません。
左右対称なので予想出来る方もいるしれませんが、このポタアンはLRの増幅部が独立しているデュアルモノ構成です

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背面は合皮となっております。
DAPに傷は付きにくくなるんでしょうけれどもポタピタシートを貼りたい人にとっては邪魔ですね。フォロワーさん情報だとポタピタシートを貼っても簡単には取れないらしいです(むしろ合皮が剥がれそうな位強いと聞き戦慄)。変色が気になるところです。

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次はサイド。バッテリー残量をライトが光った回数で知ることが出来ます。

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こちら側はゲインとバイアス切り替えスイッチ、あと電源スイッチ。
バイアスを切り替え出来るポタアンってなかなか無いんじゃないですかね。
電源のオンオフがボリュームノブで行われずに電源スイッチが独立しているのも個人的には高ポイントです。

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上部はボリュームノブとLINE IN端子、ヘッドホン出力端子があります。

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下部には充電用のUSB端子があるのみです。

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付属品はミニミニケーブル、microUSBケーブル、説明書、企業の名刺です。

早速M5と繋げて聴いてみましょう。結構サイズが合っていていいですね。
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聴き始めてすぐに、音の綺麗さにハッとしました。解像度も上がり、音場も広くなりました。
しばらく聴いてM5単体に戻すと、解像度が高いと思っていたM5の音が篭って聴こえました。これには驚きです。
出力もかなり高く、ボリュームノブをほんのちょっぴり回しただけでX10を駆動するには十分すぎる音量を得ることが出来ました。
未試聴での購入でしたが、とても満足できるポタアンだと感じました。買ってよかった。


前回の最後で言っていたとんでもない事ですが、下の写真をご覧ください。
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赤い線はシリコンバンドを装着する予定の場所です。
…はい、上のシリコンバンドがB1の窓に干渉してしまっています。
景観ブチ壊しという程ではありませんが、少し残念ですね。え、全然とんでもなくない?私にとっては意外と重要なんですよ!!

ファーストインプレッションは以上です。本レビューは何日か経って色々と分かってきたことを書こうと思っています。

それでは!

Aune B1が届きました。

中国からブツが届いたぜ~
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ハイドン!
今回購入したのはAune B1(2016 Ver.)です!
これはディスクリートA級ポタアンとなります!

ん?

ポタアンを買った…?嵐でも来るのかな?

…えー、かなり前から私のTwitterをフォローしてくれている方々なら知っているとは思いますが、私はついこの間まで単体派でした。
DAPのみで十分、ポータビリティの為にはポタアンなぞ論外!というなかなかに過激な思想の持ち主だったのですが、その考えをいつの間に変えたようですね(他人事)。何故このようなことになったのかと言いますと、
・Shanling M5のホワイトノイズが気になった
現在メインで使用しているX10ではあまりノイズは目立ってはいませんでした。ですが、ポタフェス東京で色々イヤホンを試聴していた時、M5のホワイトノイズが多いということに気付いたのです。
これはマズイなと思ってノイズの無いポタアンを探すことになった訳です。
・値段が安い
これが多分1番の購入動機かと。
ディスクリート構成でA級アンプというスペックにもかかわらず、その価格なんと160ドル(ブラックの場合。HCKによる割引後の代金。レッドは168ドル)。素晴らしい。
・ポタアンというものがどんななのか気になった
あー、もうこれダメですね。単体こそ至高と言ってた奴が完全に沼にハマってますw
電気屋で適当なポタアンをM5に繋げて試聴してみたら割と良かったというのも興味を持った理由の1つです。

とまあ、購入動機は以上です。
Twitterからも情報を集め、遂にAliExpressでポチッと!ワクワクして到着を待っていました…が、
HCKから発送連絡が来て6日経ったのに発送されていない…
い か ん で し ょ
何があったというのか。
結局、購入から13日経ってようやく届いた次第です。長かった。これでも海外通販では早い方なんですよね…

中国からの輸入はこれで4回目ですが、今回でやっと時は金なりということを理解しました。早く届いて欲しいのなら早い業者に頼んで送料を払えということですね。

今回はここまでです。次回はファーストインプレッションとなります。もうしばらくお待ちください!
買う前は予想できなかったとんでもない事に気が付くことになるのですが、それはまた次回…w

ではでは。

【国内販売開始記念】Shanling M5を使ってみて

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遂に8/18から国内でもShanling M2, M5, そしてポタアンのH1を取り扱いを開始しますね!(まあ実は1ヶ月ほど前からShanlingの代理店である伊藤屋国際さんがamazonで販売していたのですが…笑)
今回はShanlingの国内販売開始を記念する記事となります。

私がShanling M5を使い始めて約2ヶ月経ったので、ざっくり感想を述べていきたいと思います。
M5のレビュー自体は既に小鹿さんのブログで書かせていただいたので、まだ見ていない方、見たけど復習をしておきたいという方はコチラをどうぞ!

【良い点】
・画面が綺麗
ここがM5の一番好きなポイントです。アルバムアートを美しく表示させることができます。
・操作がシンプル
側面の電源ボタンと正面右上のダイヤル+ボタンのみで操作。シンプル過ぎて不便、ということもありません。
・発熱が少ない
長時間再生してもほんのり温かくなるだけで熱くなりません(充電中に音楽を再生すると熱くなります)。

【良くない点】
・ホワイトノイズ
まずこれを最初に挙げたい。Klipsch X10ですら僅かにノイズを拾います。高感度の多ドラBAイヤホンを聴くともうそれは凄いです…笑
・音楽を再生中、動作が若干遅くなる
出来るだけ早く改善して欲しいです。
・ボタンを押したときの音が安っぽい
ペコペコ鳴るので高級感はありませんね笑

…とまあ、こんなところでしょうか。
音には非常に満足しています。解像度高めのスッキリサウンドです。
同価格帯の中華DAPにFiiO X5 2nd, Cayin N5(X5とN5とM5…全部5だ笑)などがありますが、それらと比べてもレベルが1つ高いと感じました。M5のmicroSDスロット数は1つと劣る要素もありますが、それで構わないという人には非常にオススメですよ。

なかなか癖のあるDAP、M5。今回の国内での取り扱いをきっかけに是非検討してみてはいかが?

ご挨拶

皆様、ご覧頂き誠にありがとうございます!
こばや~んと申します。

今まで小鹿さんのブログ(http://wktk-murasa.blog.jp/)にて記事を書かせていただいていたのですが、これからはこちらをメインにブログを書いていきたいと思います!
 
何故このブログに移ろうと思ったかというと、
・やはり自分のブログで自由に書きたいから
・オーディオとあまり関係無い事も書いていきたいから
以上が主な理由です。

あくまでこちらはメインなので、引き続き小鹿さんのブログでもたまに書くと思います笑

まだまだ分からないことだらけですが、よろしくお願いします!

 
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DAP:AK70 True Blue/Earphone:EARTECH MUSIC Dual, TFZ SERIES 5S, UE900S etc. 詳しくはツイフィールを見て下さい→https://t.co/m60JwKrvcN 『こばや〜んのオーディオブログ』更新中! 無言フォロー失礼します
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